スキルアップ

当法人の一番のコンセプトはハードではなくソフト、つまりそれぞれのスタッフの技術力と心と考えています。
そのため、当グループでは、スタッフそれぞれに、高い専門性を持ってもらうために、個々のスキル能力を引き上げるための、各種講習会・セミナーへの積極的参加を行っています。

腰痛運動療法セミナー

2017年12月3日に早稲田大学東伏見キャンパスで行われた「第19回腰痛運動療法セミナー基礎理論4」に参加してきました。 今回は筋・筋膜性腰痛についてでした。 腰痛を診るにあたり、その腰痛の分類を行い、どのような運動療法が有効か明確にします。 そのために大切なのは問診です。 問診では現病歴、症状の部位、症状の変化...

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  • 2017/12/10

腰痛運動療法セミナー

「第19回 運動療法セミナー基礎理論4(筋・筋膜性腰痛)」参加報告 平成12月3日(日)早稲田大学東伏見キャンパスにて第19回 運動療法セミナー基礎理論4(筋・筋膜性腰痛)の勉強会に参加しました。 筋・筋膜性腰痛症は、腰の筋肉の過剰な緊張や、それに伴う筋膜の損傷により起こる腰痛の総称です。長時間の無理な姿勢や同じ...

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  • 2017/12/10

腰痛運動療法セミナー

平成29年12月3日(日)に早稲田大学東伏見キャンパスで行われた「腰痛運動療法セミナー」で、「筋・筋筋膜性腰痛」について学んできましたのでご報告します。 講師は早稲田大学の金岡恒治医師、健康科学大学の成田崇矢理学療法士でした。 腰痛の主な病態は、椎間関節・椎間板・仙腸関節・神経・筋筋膜性と言われていますが、その中...

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  • 2017/12/10

腰痛運動療法セミナー

平成29年12月3日(日)、早稲田大学東伏見キャンパスで行われた「第19回運動療法セミナー基礎理論4(筋・筋膜性腰痛)」に参加してきました。 腰痛は様々な原因によって起こります。 その中でも筋肉や筋膜(筋と筋の間の膜)が原因で起こる腰痛についての病態や評価、治療法を学びました。 筋膜には多方向へ力を伝達する役割が...

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  • 2017/12/09

腰痛運動療法セミナー

平成29年12月3日に、「一般社団法人日本身体機能研究会」が主催する「腰痛運動療法セミナー」に参加してきました。 今回のセミナーでは筋・筋膜性腰痛に対しての評価方法や運動療法を学んできました。 体幹を安定させる運動の基本になるのが、腹部の引き込み運動となるDraw-in(ドローイン)運動です。 Draw-in(ド...

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  • 2017/12/09