アレックス脊椎クリニックのご紹介

脊椎(背骨)に特化したクリニックです。

腰痛や頚部痛、肩こり、手足のしびれ、骨粗鬆症に対する専門的な治療を行っております。

治療の主軸は、脊椎疾患に対したリハビリテーションと、小さな傷で体に優しい脊椎内視鏡手術(PED・PEL・MEL)です。

また神経痛を緩和する作用のある神経ブロックも行っています。

診療案内

診療時間 午前
9:00 - 12:00
午後
15:00 - 18:30

15:00 - 18:00

14:00 - 17:00

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予約専用
インフォメーション

アクセス

住所 : 〒158-0082 東京都世田谷区等々力4-13-1

電車 : 東急大井町線 尾山台駅 徒歩2分
駅から右手を直進・三菱UFJ銀行の交差点を更に直進して約1分

車 : 首都高速道路「用賀IC」より約12分
東名高速道路「東京IC」より約12分
第三京浜道路「玉川IC」より約5分

当院の各スポーツ・各関節の専門スタッフを紹介します。

最新更新情報

AR-Ex Medical Group 最新更新情報

平成30年度新規採用職員募集(理学療法士・トレーナー)
一緒に働くスタッフを募集します!職種:①理学療法士②トレーナー募集施設:①理学療法士:法人全施設(佐久平、上田、都立大、明大前、長野、尾山台、脊椎、さいたま)②トレーナー:長野パーソナルコンディショニングセンター試験:書類選考の上、面接試験を行います。応募資格:上記職種の有...
第3回AR-Ex全施設事務研修会
日時:平成29年7月30日(日)10:00~16:00場所:アレックス脊椎クリニック参加者:全7施設受付事務、庶務、本部総務、経理職員合計39名【目的】法人全体おけるコンプライアンスに沿った業務を推進するために、新人比率増加もあり現場に即した生きたマニュアル作成に着手し、情...
第6回日本アスレティックトレーニング学会学術集会 参加報告
7月22〜23日に軽井沢プリンスホテルで行われた第6回日本アスレティックトレーニング学会学術集会に参加してきました。当法人からは都立大整形外科クリニックの山田亮治トレーナーと佐藤三奈子トレーナー、AR-Ex尾山台整形外科の志保澤卓成トレーナー、脊椎クリニックの神長涼トレーナ...
膝前十字靭帯再建術後にバレーボールに復帰した女子高校生
患者紹介バレーボールはジャンプ着地動作が多く、膝の前十字靭帯(ACL)損傷が起こりやすいとされています。この患者様もスパイク後の着地時に受傷しました。左膝ACL損傷に加えて左膝内側側副靱帯(MCL)損傷も合併していました。MCL損傷はACL損傷に伴う合併症として多発すること...
鏡視下肩関節唇形成術後にソフトテニスに復帰された患者様
​肩関節唇損傷は野球・テニス・水泳など、肩をよく使うスポーツに発症しやすい疾患です。損傷の原因として、肩関節の酷使による慢性的なもの、一瞬の強い力がかかることにより起こる外傷があります。関節唇とは関節窩の周りを取り囲む線維性の軟骨組織であり、関節唇が関節窩の凹みを深くするこ...
膝前十字靭帯再建術後に競技復帰したチアリーダー
チアリーディングはスピード感や美しさを競う競技で、高度な身体能力と体力が必要とされています。もともとスポーツを応援することから始まったため、観客を引き付ける掛け声、特殊なジャンプ、組体操的運動であるスタンツ、体操競技の床運動のようにバク転やバク宙をともなうタンブリングなど、...
競技継続のために半月板切除術を行った女性バドミントン選手
バドミントンは急速かつ多彩な動きが必要とされるスポーツで、バドミントン選手における障害発生頻度は膝関節が多いと言われています。練習中に膝関節の痛みが出現し、外側半月板損傷との診断を受け、今後もバドミントンを続けるために手術を行い、競技復帰を果たした患者様について紹介します。...
両肩脱臼を乗り越え復帰したアメリカンフットボール選手
肩関節脱臼はラグビーやアメリカンフットボールなどのコンタクトスポーツにおいて頻発する外傷のひとつであり、また再発しやすいことから再脱臼を防ぐために手術療法を選択することが多いです。肩関節前方脱臼に対する手術には、前方の関節包靭帯や関節唇を縫合する鏡視下Bankart修復術が...