第8回 医師事務作業補助者研究会 全国大会 研修報告

【第8回 医師事務作業補助者研究会 全国大会】

2018年9月15日(土)に、広島で開催された医師事務作業補助者研究会で当院柔道整復師の大久保賀章が口述発表しましたので報告致します。

発表内容は『他職種から構成されるクラークの業務範囲と今後の課題』でした。
皆さんが診察に入ると医師の横でパソコン入力をしているものを外来クラークといいます。
今回の発表では外来クラークの業務内容や今後の課題を発表しました。

他の発表も聞き、自施設に取り入れてより良い環境作りや診療体制を整えます。

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