活動報告

外部活動や企業説明会などの報告を更新しています。

シューズの機能活かせてますか?                ~靴ひもの結び方からシューズ選びまで教えます~

人は移動手段として歩くことを基本とし、歩く際地面と接しているのは足、靴を履いていれば靴である。どのような靴を選ぶのかで、身体には様々な影響が出ることが知られている。しかし、靴の購入時意識調査では92%が靴や履物に対して学習した事がないと回答している。仮に素晴らしい靴を購入しても履き方が無頓着であればその機能はまっ...

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  • 2017/10/25

DLSセミナー

日時:平成29年9月23日 場所:Piece of modern dance studio 内容:クラシックバレエ特有の障害や治療について 講師:佐藤愛 先生(豪州バレエ学校専属セラピスト) 参加者:松崎忠将 柔道整復師 どの競技にも言えますが、その種目にどのような身体機能が求められていて、どのようにそれを手に入...

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  • 2017/10/07

第43回日本整形外科スポーツ医学会学術集会

平成29年9月8日・9日に宮崎県のシーガイアコンペンションセンターで開催された第43回日本整形外科スポーツ医学会学術集会において、当院柔道整復師の松崎忠将が「バレエダンサーにおける傷害調査」を一般演題で発表いたしました。 近年プロアマ問わずクラシックバレエ人口が増加しています。先行研究ではプロ、学生に対する調査報...

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  • 2017/09/21

第8回 日本ダンス医科学研究会学術大会

平成29年3月5日に京都の同志社大学で開催された 第8回日本ダンス医科学研究会学術大会において、当院柔道整復師の松崎忠将が 「バレエダンサーに対する傷害のアンケート調査報告」を一般演題とポスターで発表致しました。 バレエダンサーの傷害は足関節での発生が多いとされていますが、今回のアンケート調査の 結果10歳代では...

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  • 2017/03/13

第7回 北多摩ブロック学術大会

2月19日に杏林大学で開催された第7回北多摩ブロック学術大会において,当院理学療法士の畑田孝成が アキレス腱付着部痛を有したバドミントン選手の一症例報告を行いました. アキレス腱障害は,スポーツ障害として発生頻度が高く, 繰り返しのストレスで発症する腱の微細損傷や退行変性等,疼痛発生要因は様々であるとされます. ...

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  • 2017/02/25
AR-Exグループ クリニック